三角
三角下
背景

実装事例

USAGE

BtoBマーケティング

地方創生

動画・ゲーム配信制御

アドテクノロジー

金融不正検知

Google Analytics連携

どこどこJPの属性情報を利用し、適切なユーザにコンテンツを届け、不適切なユーザからの利用を防ぎます。
放映権が国単位で許可されているものは、国情報を元に制御を行い、一部はより厳しい制約を行うなど、コンテンツ提供元の要求にも柔軟に対応可能です。この用途の場合は、プロキシ等を利用しアクセス元を隠し、不正にコンテンツ利用しようとするユーザに対しても防ぐ必要があるため、マーケットプレイスの匿名ネットワーク属性データの利用が必要不可欠で、サービスがIPv6にも対応している場合は、IPv4+ IP6の両方での利用を検討が必要です。

この用途では、どこどこJPはコンテンツの利用の可否を定める認証機構の中で利用される様々な情報の中の1つという位置づけになります。登録時の情報とGeolocation 情報とを比較し、不正と思われる登録ではないか、を検査し、利用時も前回利用時との比較して不正となる可能性がないかを検査し必要に応じて、追加認証などリスクベースの認証を行います。この用途では、システムの認証機構に組み込む必要があるため、REST またはデータ利用を必要です。

配信制御 連携構成図
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API仕様

JavaScript API

サイトで手軽に始めるどこどこJP、システム 連携も可能

REST API

システムから任意のIPアドレスの属性をXML、JSON形式で取得可能

データ提供

IP Geolocation Technology の全てを提供

マスタデータ一覧

どこどこJPで利用しているデータのコード体系をダウンロード可能

緯度経度検索 JavaScript API

ユーザの緯度経度を取得し、それに基づく地域情報、組織情報を取得するAPI

ドメイン検索機能

ドメインに基づく情報取得、フリーメールやプロバイダメールを判定

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