アクセスユーザの“顔”が見えてくれば、WEBサイトの使い方が変わる!
どこどこJPは、「どこどこJPシステム」の発行するタグを埋め込むだけで、
アクセスユーザの属性情報(国・都道府県・市区町村・組織名・業種など)を取得することのできる、
アクセスユーザ「見える化」ツールです。

地域最適化
アクセス元地域を「国、都道府県、市区町村」単位で認識し、その地域に最適化したコンテンツを表示します。地域ユーザをネットからリアル店舗に誘導したい!Webでもリアルと同じように地域限定のキャンペーンを行いたい!などネットとリアルと融合したエリアマーケティングを実現します。
詳しくはこちら!
ユーザの実情を見える化
より詳細なユーザの位置情報をもとにしたアクセス解析や、ユーザが所属する組織とその組織の情報、どこどこJPを使用して分かる様々な情報をもとにアクセスユーザの実像を見える化します。
詳しくはこちら!
なりすまし対策・アカウントの不正利用防止
Webアンケートや各種申込フォームに入力された住所や情報は嘘だらけ!?
オンラインバンキングのオンライントレードの講座開設申し込みや、オンラインゲームなどのアカウント作成時の不正やなりすましを劇的に減少させます。

まだまだ広がる新しい使い方
どこどこJPはユーザの位置情報のみならず、ユーザの所属する組織情報や、ユーザのいる地域の天気情報など、様々な情報を認識し、提供します。地域と天気に応じたコンテンツの切り替えや、ユーザの所属する組織の業種に合わせてコンテンツを最適化することが可能です。
詳しくはこちら!

