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使い方いろいろ

アクセス解析・ユーザ分析

解析ツールは導入しているものの、結果を活かせていない・・・。

どうすれば効果的なWEBサイトにできるの?

BtoBサイトの場合、アクセス企業名やその業種を「見える化」したい!

そんな要望にもお応えします。


WEBサイトは情報を伝えるだけのツールではなく、営業としての役割も担っています。

“どの企業が”、“何に興味をもって”、どこからWEBサイトに来ているのか。

こんなことを考えたことはないでしょうか?

「どこどこJP」は、アクセスユーザ企業名(組織名)を把握することができます。
さらに、金融機関なのか(銀行か証券会社か)、製造業や流通業か、などなど。

その業種まで特定することができるので、業種別にユーザ分析することができます。

どの企業がサイトに訪れているか、どこを見ているかなど、アクセス企業の興味の中心を把握することにより、
実際の営業に現場に活用できます。


アクセス解析

全体のアクセスに埋もれた地域別商圏分析が売上につながる!

特定地域のみで広告戦略を実施した際には、全体(全国)の分析よりも、

そのエリアのみの結果を知りたいのが実際のところです。

全国に販売拠点のあるスーパーでも売れ筋商品に違いはあるはず。

そんな違いをWEBサイトでも把握することによってマーケティング戦略に活かせます。


今まで見えなかったことが見えることによって、ビジネスの新たな道が開ける!

キーワードは「見える化」!