よくあるご質問
A1.約93%となっております。
データ元: IPひろばにて実施したアンケート
概要 : 500人のモニターにアンケートにお答えいただき、プレゼントを郵送しました。
結果、私どもが判定した都道府県結果と郵送先住所とのマッチ率が93%となりました。
※誤判定の内訳… モバイル端末経由、全国拠点を持つ企業様の支店経由、AOL等の特殊なISP経由
A3.現状の設計ですと1,000req/secの処理が可能となっております。
月間に直しますと、約23億ものリクエストを処理する事が可能です。
A4.ターゲット以外に出す情報を定義していただくことをお勧めいたします。
ターゲットの地域に表示させるコンテンツと、それ以外の表示を定義しておく方法でご利用いただいているお客様が多いようです。
A5.APIキー発行から月末までは、ご請求対象としてカウントされませんので、最大1か月間は無償でのご利用が可能です。
当サイト内APIリファレンス DEMOのページも
ご利用ください。どこどこJPの機能を体験していただけます。
A6.大変申し訳ございませんが、
どこどこJPはIPアドレスから判定をするサービスでございます。
その為、IPアドレスと法人様が紐付けられない場合におきましては、ISPとしての判定となります。
参考リンク:IP Geolocation調査
A7.地域の区分に関しましては、 お客様それぞれで異なるケースが多いため、私どもでの定義は行っておりません。
APIを元にして地方区分を定義するサンプルを公開しておりますのでご活用頂けますと幸いです。
参考リンク:地域判定サンプル
A8.はい。可能です。
簡単なサンプルであればご紹介をさせて頂いております。
参考リンク:地図とのマッシュアップ
A10.簡単なアドバイスからスクリプト作成までお手伝いいたします。いつでもお気軽にご相談下さいませ。
A11.人数がまとまれば、ご相談させていただきます。いつでもお気軽にご相談下さいませ。